元女博司のブログ
2012年1月4日水曜日
2011年12月29日木曜日
i wish you
2011年12月7日水曜日
impression
古くからの友人の誕生日をフレンチビストロのアラン・デュカスさんのお店のランチでお祝いしました。
’ささやかに美味しいものをごちそうする’というお祝い。
プレゼントとかはいろいろ好みとかあるし、物じゃなくっておなかに入ってなくなってしまうっていうのも印象的で良い思い出になるかな〜なんてね。
ちなみにここのお店のインテリアはとても好き。窓から差し込む太陽の光と絶景、またモダンとクラシックの融合、カジュアルな所もありエレガントでもあり....。
本当に美味しいものって幸せになるな〜、
そして食はまさに’文化’だ!
(写真は前菜の鱈とじゃがいものグラタン’ブランダード’。食後は紅茶にしたけれども黒い南部鉄器のポットがなんとも素敵だった。)
happy birthday!!
2011年11月6日日曜日
hiroshi gannyo in flickr
2011年10月22日土曜日
hiroshi gannyo in なおきち
田無なおきちでの個展がお陰様で盛況みたいです。友人のお店での念願の展示だったのでひやひやものでもありましたが、ここの常連のお客様の皆さんにも喜んで頂き安心しました...。〜10/29(土)まで開催しています。

2011年9月20日火曜日
レトロな人々のイラスト3 & 個展のお知らせ

田無での展示が後10日あまりとなりました(〜9/30まで)。
ここでの絵はティーンの女の子を飾っています。
昭和40年代のちょっとメルヘン・チックな装いを身にまとっている少女は誰かと電話でお話ししていますが、涙を浮かべています。
寺山修司さんの角川文庫から出ている「少女詩集(S50〜)」という本が好きでそんな世界へのオマージュでもあります(「書を捨てよ、町へ出よう」もかなり好きですが笑)。
昭和40年代に内藤ルネさんが「私の部屋」で繰り広げていたファンタジーな世界に出て来そうな白い電話と額もそんな感じにしてみました。。
音楽としては松任谷由実さんの荒井由実としてのファースト・アルバム「HIKO-KI GUMO」や吉田美奈子さんのやっぱりファースト・アルバム「扉の冬」の私小説的な音楽にインスパイアされてます。
現在、お世話になっている田無「なおきち」さんで東京カーニバル終了後に、引き続き個展をさせて頂きます。
元女博司個展「家からの手紙」
10/1(土)から29(土)
12時〜22時 (最終日)〜21時まで
会場/田無なおきち
西東京市田無町4-28-7 茶々ビル2F
日祝休み 電話/042-446-7028
※飲食店での展示です。オーダープリーズ!
イラストレーション作品タイトル:
「少女と涙」
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